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2021.12.26 インフォメーション
第2弾「ふるさとで“心呼吸”の旅キャンペーン」宿泊施設現地割引期間の延長について

宿泊施設現地割引期間の延長について
県内旅行キャンペーン「第2弾 ふるさとで“心呼吸”の旅キャンペーン」について、12/10に隣県拡大と期間延長を公表したところですが、このうち、現地割引期間について、以下のとおり変更しましたのでお知らせします。
●宿泊施設における現地割引の期間変更(延長)
変更前期間:令和3年12月31日(金)宿泊分まで

変更後期間:令和4年1月16日(日)宿泊分まで

※宿泊施設にキャンペーンを利用することを申し出た上で、電話やweb等で直接予約をいれ、宿泊当日に「割引申請書」を提出することで、宿泊料精算時に割引が適用いたします。
チェックイン時はフロントが混み合いますので、手続きがスムーズに進むよう、可能な限り申請書を事前に印刷し、必要事項を記入したうえで、当日ご宿泊の施設にお持ちください。
※原則申請書本人の自筆でご記入ください。
宿泊代金・旅行代金割引申請書のダウンロードはこちら>>宿泊代金・旅行代金割引申請書

<対象者>長崎県、福岡県、佐賀県、熊本県在住の方(ワクチン・検査パッケージを利用条件とする)
※長崎県在住者は特例により、12/31宿泊分まではワクチン接種証明または陰性証明は不要
※ふるさとで“心呼吸”の旅 キャンペーンは県外の宿泊施設・旅行には適用されません。

1.宿泊施設での現地割引について(※1/16宿泊分まで利用可能)
宿泊を希望する対象施設に「第2弾ふるさとで“心呼吸”の旅キャンペーンを利用する」という申し出をした上で電話・WEB等で直接予約して下さい。
「宿泊代金・旅行代金割引申請書」を宿泊施設に提出することで、宿泊料金を現地で割引いたします。(同一施設につき、毎月3泊まで)
※各宿泊施設ごとにキャンペーンを適用した予約数の上限があります。
※宿泊施設のデイユース(日帰り)プランは助成対象外です。
※事前決済は割引対象外となりますので、ご注意下さい。

2.公的証明書について
(公的機関が発行したもので住所の確認ができるものを指します)
公的証明書の例:
・運転免許証・健康保険証(両面)・マイナンバーカード(住所記載面)・島民カード・住民票(3ヶ月以内に発行されたもの)
・公共料金の領収書等(3ヶ月以内に発行されたもの)

3.ワクチン接種歴または陰性証明について
①②のいずれかをチェックイン時に提示する必要があります。
①ワクチン接種済証明
②検査結果の陰性
※長崎県民は特例により12/31宿泊分までは提示不要

①ワクチン接種済証明について
「接種済証」(ワクチン接種後にワクチンのシールを貼る部分)が、接種を受けた証明として有効です。
※2回接種を完了していること、2回目接種日から14日以上経過したもの原本でなくても、接種済証を撮影した画像やコピー等でも有効です。

②検査結果について
PCR検査等が推奨されていますが、抗原定性検査結果でも可
※検査結果の有効期限にチェックイン日が含まれていること(有効期限:PCR検査3日以内、抗原定性検査1日以内)
※12歳未満については、親等監護者同伴の場合、検査不要

検査結果通知書(陰性証明書)は、
①受検者氏名 ②検査結果 ③検査方法 ④検査所名 ⑤検体採取日 ⑥検査管理者氏名 ⑦有効期限
が明記されているものを利用すること。
※抗原定性検査を事業者の管理下で行い、検査結果通知書を発行する場合は、③検査方法の代わりに使用したキット名を④検査所名の代わりに事業者名を記載。

《第2弾ふるさとで“心呼吸”の旅に関するお問い合わせ》
事務局コールセンター:095-818-3355 (9:30~17:30・土日祝定休)
ふるさとで“心呼吸”の旅キャンペーンについて >> ながさき旅ネット